【女性セブン砲☆反撃】松居一代批判 船越英一郎の逆襲!?「ブログ収入5千万」「一億円要求」「9枚の遺書」

はじめに

7月20日発行の女性セブンにて松居一代騒動に船越英一郎サイドからの記事を出稿した。

同日「週刊新潮」では松居さんの独占インタビューを出稿しており、2社で掲載内容が完全に割れている。

週刊新潮側の内容は関連記事へ

ブログ収入5000万円!?

これまで松居さんは今回の騒動に関して一切の金銭は要求しないと明言しているが、情報発信源のブログの収益が凄いことになっている。

最近だと市川海老蔵さんのブログがこれまで月間5000万円でトップであったが、今回の騒動で松居さんのブログがそれを抜いて5000万オーバーは硬いとのこと。

You Tubeは広告を付けていないので収益化はしていないが、「別宅の真相」を分割で投稿するなど、コンスタントにブログへのアクセスを増やそうとする思いが伝わってくる。

一億円要求

そして離婚に対して金銭介入はないとの事でしたが、実は4月20日に松居さんが船越さんへ1億円の金銭を要求していました。

松居さんは前日の19日「自殺する」と遺書を残し疾走したのです。

ですが20日に連絡があり無事が確認出来たのだが、遺書の文面での弱々しい態度は全く無く「1億円の投資信託を解約し支払って下さい」と要求してきたそうです。

船越さんはすぐ解約を行おうとしたが周囲が猛反対。

自殺予告の翌日に金銭を要求してくるのは明らかにおかしいと。そのまま船越さんは解約を取りやめたのが幸を奏した。

22日の昼に松居さんはブログにてこれらか通販番組に出ますと出演の予告をしたことで完全に「狂言」であったことが明らかになった。



9枚の遺書

この翌日23日に再び自殺騒動が起こる。

船越さんのマンションに侵入し玄関には「私の死に場所はここだ」とマジックで書かれていた。

そしてそれとは別に9枚にもわたる遺書が残されていた。内容は誌面にて。。。

自殺騒動→1億円要求→自殺騒動と脈略の無い矛盾な行動が多いが後に週刊誌へ記事にしないかと持ち込んでいるあたり「初めから見越していた」のでは?と関係者は疑っている。

2回目の騒動は明らかに侵入が目的だった可能性が高い。

自殺する程に思い詰めていた状況なら侵入の言い訳になると。

その証拠に船越さんの部屋からノートやパスポートがこの時に無くなっていた。

You Tubeの動画で出てくる「恐怖のノート」やパストートはこの時の戦利品の様ですね。

まとめ

松居さんは再三に渡って金銭目的ではありません。お金には困っていませんと主張していますが、この誌面上だと明らかに金銭を狙っているようにとれました。

今回の騒動が本当に自作自演の計算通りの展開だとしたら恐ろしいですね。

同日に出版された週刊新潮は松居さんサイド、女性セブンは船越さんサイド、と完全に割れた展開になりましたが週刊誌側もお互いに引けなくなっちゃいましたね。

これから更なる激闘が繰り広げられる事は確実ですのでもうしばらく盛大な夫婦喧嘩を見届けましょう。